家庭での災害対策について!

普段あるのが当たり前で、電気、ガス、水道を使っていますよね。
そんな幸せな生活を送っている人が多いことでしょう。
(笑顔)いつそのような状態になっても良い様に、防災用品を普段から用意しておく必要があります。
しかし、こうした食料、飲み物だけが防災用品だと思うと大間違いですよ。
防災用品には何かあった時に必要とするものがあります。
それと 大きく分けて2つあるのです。
まずは「突っ張り棒」があります。
大きな地震が来た時、それが直下型かどうかにもよりますが、家具が横に揺れたり縦に跳び跳ねたりすることがありますよね。
何もしていないと直ぐに家具が転倒してしまいます。
その下敷きになって大怪我をしたり、最悪死に至ることもあります。
その為、家具の転倒防止用の突っ張り棒を天井と家具の間に入れておきましょう。
このように固定することで災害対策になります。
(笑顔)あとは家具の「店頭帽子用粘着マット」と言う物があります。
家具と家具の間に入れておくだけですね。
これを粘着されて上の家具が落ちたり跳んだりするのを防ぐことができます。
また「ガラス飛散防止シート」は、窓ガラスが割れた時にガラスが飛び散るのを最小限にすることができます。
普段は、普通の窓ガラスです。
気にせずにお使いいただけますよ。
窓ガラスだけでなくて、食器棚のガラスにも付けてみてください。
良いですよ。
(笑顔)
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